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名所めぐりは過去に行ったことのある土地の紹介です。
名所めぐり
どこへ行ったのか忘れてしまうので
独遊庵の名所めぐり
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ことわざ一覧
あ行
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か行
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さ行
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ま行
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やらわ行
頭隠して尻隠さず:悪事や欠点は全部隠したつもりでいても、隠し切れないでいることに気づいていないこと、一部しか隠れてないこと
後の祭:時機を逃してしまい、今さらどうしようもないことを意味する
雨降って地固る:争いごとなど悪いことがあったあとに、前よりもよい関係になること。
蟻の思いも天に届く:たとえ微力であっても、努力し続ければそれが力になり、願いを叶えることができるという意味です。努力をしているあいだは苦しいことがたくさんありますが、いつか必ず実る日がやってきます。
案ずるより生むが易し:物事は実際にやってみると、事前にあれこれ心配していたよりも案外たやすくいくものだ、という意味
言いたい事は明日言え:思ったことをその場で発言して、後悔をしてしまったことはありませんか?感情的になっている時ほど、人は失言をしやすいもの。そんな時はいったん飲み込んで、考える時間を作りましょう。
石の上にも三年:どんなにつらいことでも、がまんして努力を続けていれば、必ずむくわれるという教え。
急がば回われ:危険な近道を選ぶよりも、遠回りでも安全で確実な道を選んだ方が、結局は早く目的地にたどり着くことができるという意味
一か八か:運を天にまかせて,思い切ってやってみること。のるかそるか。
一富士二鷹三茄子:縁起が良い夢を順に並べた語で、一番目が富士山、二番目が鳥の鷹、三番目が野菜の茄子。特に、新年の初夢に見ると縁起が良いとしていう。
一寸の虫むしにも五分の魂:どんなに小さく弱い者であっても、それ相応の意地や根性を持っているため、侮ってはいけない、という教訓
犬も歩けば棒に当る:①行動すれば、思いがけない幸せにめぐり会うことがある。
②出しゃばって何かをしようとすれば、思いがけない災難にあうということ。
命あっての物種:何事も命があって初めてできるという意味のことわざです。命がなくなれば元も子もなくなるため、命が何よりも大切であるという価値観を表します。
井の中の蛙:自分の身の回りのことしか知らないで、もっと広い世界があることを知らないこと。世間知らず。
言わぬが花:言う必要がないことは、言わない方が奥ゆかしく、慎ましく見えます。
魚心あれば水心(うおごころあればみずごころ):相手が好意を示してくれれば、自分も相手に好意をもつ用意があるという意味
馬の耳に念仏:何か注意されたり意見を言われたりしても、ぜんぜん聞く耳をもたず、効き目がないこと。
噂をすれば影がさす:ある人の噂をしていると、偶然その人が現れることが多い、という慣用句・ことわざです。この表現は、相手の噂話の張本人が目の前に現れたり、そこにやってきたりする状況で使われ、また、悪い噂をすると、いつかその人が現れて耳に入ったり、悪い結果になったりする可能性があるので、他人の噂は慎重にするべきだという教訓
海老で鯛を釣:あまりお金をかけたり苦労したりせず、大きく得をすること。
縁の下の力持ち:人々の目に触れない場所で、他の人のために陰ながら苦労や努力をすること、またはそのような人のこと
起きて働く果報者:健康で働けるほど幸せなことはありません。元気に過ごしていると、健康のありがたさをつい忘れがちですが、当たり前の平凡な日常こそ、実は尊いものなんです。
鬼に金棒:ただえさえ強い人が、何かを得たり、良い条件が加わったりして、さらに強さを増すこと。
帯に短みじかし襷に長し:物事が中途半端で、何の役にも立たないことを指すことわざです。帯として使うには短すぎ、襷(たすき)として使うには長すぎて、どちらの用途にも適さない
溺れる者は藁をもつかむ:とても苦しんだり、困っていたりする人は、どんなに頼りないものにもすがりつき、救いを求めることのたとえ。
思い立ったが吉日:「何かを始めようと決心したら、その日を良い日としてすぐに実行するのが良い」という意味のことわざです。日取りを選ぶなどの後延ばしをせず、思い立ったが吉日としてすぐに行動に移すことで、好機を逃さず、物事を効率的に進められるという意味合い
親の心子知らず:子供は親の気持ちをちっとも理解せず、勝手な振る舞いをすること。また、実際に親になってみなければ、親の気持ちというものは理解できないという意味。
ことわざ一覧
か行
あ行
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さ行
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た行
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な行
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ま行
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やらわ行
蛙の子こは蛙:子どもは、幼い頃は親と異なる特徴を持ったり、親の職業に関心がないこともあるが、最終的には親に似る傾向があったり、親が歩んだ道を選ぶことがよくある。
勝って兜の緒を締めよ:勝負に勝ってなお、自分の武装が解けていないか確認しなさい、という意味です。格闘技にも「残心」という言葉があり、審判が勝敗を宣言するまでに勝利を早合点すると、かえって負けを宣告される場合があります。
河童の川流れ:水中にすむ河童も,時には水に押し流される。どんな達人でも失敗することがある。同ことわざ 猿も木から落ちる。
壁に耳あり:内緒話をするときは、どこでだれが見たり聞いたりしているかわからないので、気をつけた方がよいという教え。
亀の甲より年の功:年長者の人生経験や知恵は尊重しなければならないというたとえ
可愛い子には旅をさせよ:親は、子どもを手元においてあまやかさずに、世間に出して苦労をさせたほうがよいということ。
聞くは一時の恥聞きかぬは一生の恥:自分の知らないことはそのままにせず、積極的に聞いたほうが良いという意味。
腐っても鯛:本来価値のある人や物は、時間が経ったり条件が変わったりしても、それなりの値打ちがあるものだというたとえ。
雲の上はいつも晴れ:天気が悪くても、雲の上はいつでも青空。雲が流れれば、晴れの日が訪れます。今うまくいっていなくても、それを乗り越えた後には明るい未来が待っているはず
苦しいときの神頼だのみ:普段は信仰心をもたないものが、病気や災難などにあって苦しいときにだけ、神に祈ってあてにすること。
怪我の功名:失敗したと思ったことや何気なくやったことが、思いがけずにいい結果を生むこと。
後悔先に立たたず:すでにしてしまったことを、後から悔やんでもどうにもならないということ。また、取り返しがつかないので、最初からよく考えて行動しようというときにも使う。
弘法
にも筆の誤り:どんな名人でも、まちがえることがあるということ。
転ばぬ先の杖:何かあっても困らないように、しっかり用意しておくことが大切だということ。
紺屋の白袴:商売に忙しくて、自分のすることをする暇のないこと。
ことわざ一覧
さ行
あ行
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か行
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た行
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な行
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は行
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ま行
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やらわ行
猿も木から落ちる:どんな名人でも、たまには失敗をすることがあるということ。
三人寄れば文殊の知恵:凡人がひとりで考えても、良い考えや案は浮かばないが、三人集まって相談することで、
文殊菩薩
(もんじゅぼさつ)という知恵を司る神様のような、よい知恵がうかぶということ。
親しき仲にも礼儀あり:とても親しく仲の良い関係であっても、礼儀は守るべきであり大切なことであるというたとえ。なれなれしくなると、それが喧嘩のもとになるので、親しいからとあまえてはいけない。
失敗は成功のもと:「発明王」の異名を取るトーマス・アルバ・エジソンは、2万回も電球の発明に失敗した後に「私は一度も失敗をしたことがない」と言いました。「このやり方では電球はうまくいかないという発見を2万回した」とプラス思考に捉えています。
釈迦
に説法:その道を知り尽くしている相手に、不必要なことを教えることのたとえ。
朱に交われば赤くなる:交際する人間や置かれた環境で、人は良くも悪くもなるということ。
食は医なり:日常の食事に気をつけることが最良の薬であり、病気の予防につながるということ。
知らぬが仏:知れば腹も立ち、悩んだりもするけれど、知らなければ仏のように心を動かされずに穏やかでいられるということ。
好こそ物の上手なれ:好きなことは一生懸命取り組み、工夫したり勉強したりするのでおのずと上達するというたとえ。好きであることが、上手になるためのよい条件になるというたとえ。
過ぎたるは及ばざるが如し:物事をやりすぎることは、足りないことと同じようによくない。過不足なく、ほどほどがちょうどいいというたとえ。
雀百まで踊り忘れず:子供のときに覚えた習慣やくせは、年を取っても直らないということ。
背に腹はかえられぬ:さし迫った苦痛を回避するためには、ほかのことを犠牲にしてもしかたない。不本意でも、大きなことをするためには、小さな犠牲には構っていられないというたとえ。
地震雷火事親父:世の中でおそろしいとされるものを、順番に並べた言葉。
船頭多くして船山へ上る:指図する人が多すぎると、方針が統一できずに、物事がうまく運ばないこと。
善は急げ:いことを思いついたら、すぐにやろうということ。
千里の道も一歩から:どんなに大きな事業でも、まずは手近なことの実行から始まるということ。何事も一歩一歩着実に進めることが大切だということ。
袖振り合うも他生の縁:袖が触れ合うというささやかな出会いであっても、それは偶然ではなくめぐり合わせのひとつ。どんな出会いであっても大切にしなければいけないという、仏教的な教えです。
損して得取とれ:目の前のちょっとした損をしても、あとでそれをもとにして大きな利益をとるようにしたほうがいいというたとえ。
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た行
あ行
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やらわ行
立つ鳥跡を濁さず:自分のいた場所を立ち去るときは、きちんと後始末をしていきなさいという教え。また、退き際はいさぎよくあるべきである。
蓼食う虫も好き好き:蓼(タデ)とは辛味のある草のことです。それを食べる虫は自ら好んで食べています。やりたかったことに挑戦すると「よくそんなことできるね」と批判する人がいますが、何を好きかは自由です。好きなことに邁進しましょう。
棚から牡丹餅:思いがけない幸運がめぐってくることのたとえ。または、大変な思いをしないでよいものを手に入れること。
旅は道連れ世は情け:旅をするときは誰かと一緒だとお互いに助け合えるように、世の中をわたるのも、お互いに思いやりを持って助け合うことが大事だということ。
塵も積もれば山となる:小さいことでも積み重ねれば大きなことになるということ。
月とすっぽん:二つのものを比べたら、あまりにちがっていることのたとえ。
鉄は熱いうちに打て:鉄は熱して軟らかいうちに打って鍛えるように、人も純粋な気持ちを失わない若いうちに鍛練すべきである。また、物事を行うには、それに適切な時期を失してはいけない。
出る杭は打たれる:目立てば批判する人がいる、という意味です。やりたかったことに手を出すと、中にはバッシングする人もいるでしょうが、そういうものだと割り切りましょう。
灯台下暗し:自分のことや身近なことは、かえって気がつきにくいということ。
遠くの親類より近くの他人:離れた所に住む付き合いのない親戚より、近くに住む日頃から付き合いのある他人の方が頼りになる。
時は金なり:お金は働けば稼げますが、過ぎた時は戻ってきません。時間は神様からの贈り物です。より大きな成功のために、お金以上に大事に使いましょう。
取らぬ狸の皮算用:実際にまだ自分の物になっていない、手に入るかどうかもわからない不確かなものや利益に期待をかけて、計画を練る事。
飛んで火に入る夏の虫:自ら危険や災難に進んで、飛び込んでいく事。自らを滅ぼすような禍わいの中に、進んで身を投じる事。
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な行
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やらわ行
ない袖は振れない:持っていないお金は、出してあげたくても出せないということ。
泣きっ面に蜂:悪い事が起きた中で、更に悪い事が重なっておこること。
無くて七癖:人はだれでも、癖があるので、ないように見える人でも七つぐらいは、癖があるものだ。
情けは人の為ならず:人に親切にしておくと、それはめぐりめぐって、やがて自分のためになるのだから、人には親切にしなさいとの教え。
為せば成る、為さねば成らぬ。何事も成らぬは人の為さぬなり:江戸時代後期の米沢藩主、上杉鷹山(うえすぎ ようざん)が残した言葉です。現代では「やろうと決めて行動すれば何事も成し遂げられるが、行動しなければ何も成し遂げられない。物事が成就しないのは、人が行動を起こさないからである」と解釈されます。
七転び八起き:度重なる失敗にも屈せず奮起することのたとえ。また、人生の浮き沈みがはなはだしいことのたとえ。
七度たずねて人を疑え:自分の物が見つからない時には、何度も良く探して、それでも見つからなかったら初めて人を疑いなさいといった意味。
習うより慣れよ:物事は、人に教わるよりも自分で直接体験してゆく方が身につくということ。
二度あることは三度ある:二度も同じようなことがあると、さらにもう一度続いておこる可能性が高くなる。物事は繰り返されることが多いので油断してはならないという意味。悪いことに使う。
二兎を追う者は一兎をも得えず:よくばって二つのことをいっぺんにやろうとして、結局両方ともできなくなること。
濡れ手で粟:何の苦労もしないで、もうけること。
猫に小判:どれほど貴重なもの・高価なもの・価値のあるものでも、持ち主がそれを知らなければ何の値打ちもない。すばらしいものを見せても、効果や反応がない事を意味することもある。
寝耳に水:思いがけない出来事が、突然起きてびっくりする様子。
能ある鷹は爪を隠す:実力や才能のある者は、むやみにそれを表に出さず、いざという時にだけその力を発揮するという意味。
喉もと過ぎれば熱さを忘わすれる:どんな苦痛や苦労も、それが過ぎると、その苦痛も苦労も忘れてしまうということ。また、苦しい時に助けてもらった恩や恩人を、楽になったら人は簡単に忘れてしまうという戒めの意味もある。
暖簾に腕押し:相手の反応や手応えがない事や、張り合いがないという意味。
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やらわ行
花より団子:花見などという風流なことよりも、食べるほうが大事というたとえ。外観よりも実質を、虚栄より実益を重んじること。また、風流を解さないことのたとえにも用いる。
早起は三文の得:朝早く起きれば健康にもよく、何かしらよいことがあるという意味。
腹八分に医者いらず:胃を使いすぎると万病の原因に。食事はお腹いっぱいまで食べず、腹八分くらいが健康の秘訣です。
人の噂も七十五日:人の噂は長く続くものではなく、七十五日もすれば忘れられてしまうものだということ。
人のふり見て我がふり直せ:他人の行いの善し悪しを見て参考にすることで、自分の行いを見直し欠点を改めるように心がけると良いというたとえ。
火のない所に煙は立たない:原因のない所に噂は立たないというたとえ。
百聞は一見にしかず:物事は、耳で何度も聞くより、一度実際に自分の目で見るほうがたしかだということ。
瓢箪から駒:思いがけないようなことがおこること。また、冗談のつもりだったことが、現実に起こること。
豚に真珠:値打ちがわからない者に、どんなに立派な物をあたえても役に立たないということ。
下手の横好き:趣味などで下手にもかかわらず、好きで熱心である事。
仏の顔も三度:どんなに心の広い人でも、何度もひどいことをされれば、ついには怒りだすということ。
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やらわ行
負けるが勝ち:無理に相手と争うよりも、勝ちをゆずる方が結果的には得になる。
馬子にも衣装:身なりを整えれば、どんな人間でも立派に見えるというたとえ。
待てば海路の日和あり:今は思うようにいかなくても、あせらずに待っていれば、良いことはそのうちにやってくるということ。
ミイラ取りがミイラになる:人を捜さがしに行った者がそのまま帰ってこないで、捜される立場になってしまうこと。また、人を説得に行った者が、かえって説得され、先方と同意見になってしまうこと。
身から出た錆:自分でした悪い言動が原因で、苦しんだり、ひどい目にあったりすることのたとえ。
三日坊主:何か新しいことをやり始めても飽きやすかったり、辛抱しきれなくて長続きしないことのたとえ。
三っ子の魂百まで:幼いころの性格は、年をとっても変わらないということ。
餅は餅屋:何事も、それぞれに専門家がいるので、まかせたほうがよい、素人はかなわないということ。
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焼け石に水:努力や援助がわずかでは、効果がほとんど期待できないことのたとえ。
安物買いの銭失うしない:安いからといって物を買っても、品質が悪かったり、使い道がなかったり、役に立たなくて、高い物を買うよりも、結局損をすることになるということ。
病は気から:病気は気の持ちようで,重くもなれば軽くもなる。
良い花は後(あと)から:早く咲く花より、あとから咲く花の方が美しいという意味から転じた諺です。つまり何事でも優れたものは、時間をかけなければできないということ。すぐに結果が出なくても、焦る必要はありません。
楽れば苦あり:人生は楽しいことばかり続くのでも、苦しいことばかり続くのでもない。
良薬は口に苦し:役に立つような忠告は、聞くのがつらいものだということ。
論より証拠:物事は議論よりも、証拠によって明らかになるということ。また、具体的な事実にものをいわせるのは、説得への第一歩であるということ。
我が身をつねって人の痛さを知れ:人の痛みや苦しみを自分のことのように考えて、相手を思いやるようにしなさい、ということ。自分がされていやなことは、相手にするなということ。
禍を転じて福となす:身にふりかかる災難を活用して、自分に役立つものとして利用するさま。不幸なことが一転して幸福に転じるさま。
渡る世間に鬼はない:この世の中には、鬼のように冷たい人ばかりではなく、思いやりのある優しい人も必ずいる。
笑う門には福来たる:いつも明るくほがらかに暮らしている人の家には、自然に幸せがやってくるものだ。
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